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楽譜の選び方

ギターを弾くには、ほとんどの場合、楽譜が必要になります。


ギターを弾く際は、ソロなら普通の楽譜でもいいでしょうが(これはこれで技術が必要)、ギター用の楽譜があると、ギターがより弾きやすくなります。


ギターの楽譜と言えば、音符を数字で表した、6本線の「タブ譜」が有名ですが、ほかにも歌詞の上などにコードが記載されている「コード譜(リード譜)」や、すべてのパートが載っている「スコア譜」(「バンドスコア」などと表示)があります。用途によって、これらの楽譜を使い分けるといいでしょう。


ギターの楽譜は、楽器店や書店で手に入れることができます。しかし何でも売っている店というのは基本的にはなく、欲しい曲やそのジャンルによって、楽譜を扱っている店が違いますから、できればそのジャンルの楽譜の専門店で買うといいでしょう。ネット通販を利用すると、少ない労力で探すことができると思います。

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